組織のセキュリティチームが逆境に打ち勝つためのパートナーとして

攻撃範囲の拡大、数十億のイベント、インサイダー脅威、誤検知。国内外組織、企業のセキュリティチームに対する逆風は急速に勢いを増しています。日々、非常に高度な攻撃から悪意のあるインサイダー脅威を含め、新たな攻撃が出現しています。しかし、迎え撃つ組織の防御能力は弱まっているのに加え、セキュリティチームの人材不足により、圧倒的なセキュリティリスクにさらされています。

皆様がこの逆境に打ち勝つために、Exabeam はインテリジェンスにて既存のセキュリティツールを強化し、最新のテクノロジーにて支援いたします。そのためのソリューションとして、SIEM (Security Information and Event Management/セキュリティ情報イベント管理)、XDR (次世代のエンドポイントセキュリティ)、クラウドデータレイクなど数百に及ぶ Exabeamテクノロジーアライアンスパートナー製品がございます。弊社のソリューションは収集、検出、選別、調査、対応を基にした革新的なユースケースを提供するだけではなく、再現可能な成果を出すところまでを一貫して提供いたします。

Exabeam の行動分析をご利用いただくことで、セキュリティアナリストは、今までは特定困難、あるいは被害検知が不可能であった被害を受けたユーザーや、悪質なユーザーについても検知できるようになります。また、実用性のあるデータインサイトにより、誤検知がなくなるため、アナリストがインシデントを選別、調査、対応する時間が短縮されることにより、組織の人材不足問題への対処策となります。

"我々は1日あたり、80億から120億のイベントを採集していきます。一晩Exabeamを使用するだけで、我々は想像を超える運用効率を手に入れることができました。"

V.Jay Larosa,

グローバル・セキュリティ・アーキテクチャ担当部長, ADP

Exabeamの本社はカリフォルニア州フォスターシティにあり、Imperva、ArcSight、およびSumo Logicの経験豊富なセキュリティおよびエンタープライズITのベ専門家たちよって設立および開発されました。私たちは、Lightspeed Venture Partners、Cisco Investments、Norwest Venture Partners、Acrew Capital、Icon Ventures、および投資家のShlomo Kramerから資金提供を受けています。LinkedInTwitterInstagramで我々をフォローしましょう。

なぜEXABEAMという名前なのか?

Nir、Domingo、Sylvainが会社名のアイデアをブレインストーミングし始めたとき、ビッグデータが彼らのインスピレーション元の情報源でした。この製品は、大量のデータを処理することができます。昨今、テクノロジー企業全体に「ギガ」と「テラ」が既に広がっています。10億ギガバイトはエクサバイトとも呼ばれ、文字通り巨大となったのです。彼らは、製品が膨大な量のログデータに含まれる興味深いパターンに光を当てる意味を込めて、「exabyte(エクサバイト)」と「light Beam」を組み合わせたExabeamと名付けることにしたのです。